サイト健康診断
利用方法
- URLを入力するだけで、このサーバーから実際にサイトへアクセスして、状態をまとめて診断します。診断には30秒ほどかかることがあります。
- 次の項目を、順に調べます。
- DNS — 名前解決できるか、IPv6(AAAA)が登録されているか
- 接続 — IPv4・IPv6のそれぞれで、443番ポートへ接続できるか
- リダイレクト — httpからhttpsへ転送されるか、転送の回数、www有無の統一
- HTTP・セキュリティヘッダー — 応答、圧縮、HSTS・CSPなどのセキュリティヘッダー
- TLS・証明書 — 証明書の期限と名前、TLS 1.3への対応、廃止されたバージョンの有無
- SEO — title・description・canonical・robots・hreflang・robots.txt・sitemap.xml
- SNS — OGP・Twitterカードの設定
- 各項目は「良好」「注意」「要対応」「参考」「未確認」の5つで表示します。未確認は、通信できなかったなどの理由で調べられなかったもので、問題が無いという意味ではありません。
- 詳細の各項目から、それぞれを詳しく調べる専用のツールへ移れます。
- この診断は、外部から見えるサイトの状態を、簡易的に確認するものです。ページの内容そのものの良し悪しや、脆弱性の有無を判定するものではありません。
- 診断は、入力したサイトへ、通常の閲覧と同程度のアクセスを行います。ご自身が管理するサイトなどに対してお使いください。
免責事項
当サイトをご利用したことによる、またはご利用になれないことにより生じるトラブルや損害には、当方は一切の責任を負いません。
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- HTTP / HTTPS 詳細診断 HTTPとHTTPSの応答・HSTS・セキュリティヘッダーを詳しく診断します。
- HTTPヘッダー確認 URLへアクセスしたときのレスポンスヘッダーを表示します。
- URLリダイレクト追跡 URLが転送される経路を1段ずつたどり、最終到達先とステータスを確認します。
- SSL証明書チェッカー 証明書の有効期限・発行元・対象ドメインを手早く確認します。
- TLS/SSL詳細診断 対応するTLSバージョン・暗号スイート・証明書チェーンを詳しく診断します。
- ポート疎通チェック 指定したホストのポートが開いているか(接続できるか)を確認します。