接続環境診断(IPv4 / IPv6)

診断中...
IPv4・IPv6 それぞれの経路を確認しています

    IPv4

    状態確認中...
    アドレス
    ISP
    ASN
    所在地
    応答時間

    IPv6

    状態確認中...
    アドレス
    ISP
    ASN
    所在地
    応答時間

    この接続の詳細

    優先して使われた通信確認中...
    HTTPバージョン確認中...
    プロキシ確認中...
    利用方法
    • このページを開いたブラウザから、IPv4専用・IPv6専用の診断用サーバーへそれぞれ実際に通信し、両方で接続できるか(Dual Stack)を確認します。
    • 優先して使われた通信は、IPv4・IPv6の両方に対応したこのサイトへ、ブラウザが自動で選んだ通信です。両方使える環境では、通常はIPv6が優先されます。
    • 応答時間は、静的ファイルへ5回アクセスした中央値です。接続の確立にかかる時間は除いています。
    • HTTPバージョンは、ブラウザが実際に使ったものです。HTTP/2・HTTP/3は、ブラウザとサーバーの両方が対応しているときだけ使われます。
    • プロキシは参考情報です。Via や X-Forwarded-For などのヘッダーが付いているかどうかだけで判断します。ヘッダーを付けない匿名プロキシやVPNは検出できず、「検出されませんでした」は、プロキシを使っていない証明にはなりません。逆に、会社・学校・回線側の中継装置がヘッダーを付けている場合も、「あるもの」として表示されます。
    • サーバーのTLS(証明書・対応バージョン)を調べたいときは「TLS/SSL詳細診断」をお使いください。
    • ブラウザの拡張機能や、社内ネットワークの制限で診断用サーバーへ通信できない場合は、実際には使えるのに「接続できませんでした」と表示されることがあります。
    • より詳しいIPアドレス・ホスト名・User-Agentは「グローバルIP / アクセス情報」で確認できます。
    免責事項
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