ポート疎通チェック

Web / リモート接続
メール
データベース・管理系のポートを調べる場合に入力してください。
当サイトの一般ユーザさまには解放していない機能です。
利用方法
  • 指定したホストのポートが外部から接続できる状態かを、このサーバーから実際に接続して確認します。
  • 結果は5種類で表示します。開いている(接続できた)、閉じている(接続を拒否された)、応答なし(ファイアウォールで遮断されている可能性)、届きません(このサーバーから相手のアドレスまで届かなかった。相手のネットワークか途中の経路で、このアドレスへの通信が通っていない)、確かめられません(この診断サーバーから外部へ接続できない状態だった。相手のポートの問題ではない)。
  • 「閉じている」と「応答なし」の違いは重要です。前者はサーバーが応答しており、後者は応答自体が届いていません。
  • 調べられるポートは一覧にあるものに限定しています。ポートスキャンへの転用を防ぐためです。
  • データベース(MySQL・PostgreSQL・Redis など)や管理画面(RDP・VNC・Docker など)のポートは、パスワードを入力した場合のみ調べられます。これらは認証が甘いまま公開されていることがあるため、誰でも調べられる状態にはしていません。
  • 接続できた場合もすぐに切断し、データの送受信は行いません。開いているかどうかだけを調べます。
  • メールのポートは、入力したドメインのメールサーバー(MX レコードの最も優先度が高いもの)を調べます。MX レコードが無いときと、MX レコードを調べられなかったときは、入力したホストを調べます。Web・リモート接続などのポートは、入力したホストを調べます。
  • 一度に調べられるのは12個までです。
  • 社内ネットワークなど、インターネットから到達できないホストは調べられません。
  • ご自身が管理するサーバー、または許可を得たサーバーに対してご利用ください。
  • 入力したドメイン名・URLなどは、次に入力するときの候補として、このブラウザに保存されます。共用のパソコン・スマートフォンでご利用の場合は、使い終わったら「入力履歴消去」を押してください(シークレットモード・プライベートブラウズでは、閉じると自動で消えます)。候補の右端の「×」で1件ずつ消せます。消した候補は、同じ種類の欄を持つほかのツールからも消えます。
免責事項
当サイトをご利用したことによる、またはご利用になれないことにより生じるトラブルや損害には、当方は一切の責任を負いません。第三者のサーバーに対する無断の調査はお控えください。

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