HTMLエンティティ早見表
利用方法
- 検索ボックスには、名前(copy)、文字そのもの(©)、16進の番号(U+00A9 / 0xA9 / ©)、10進の番号(©)、説明の日本語(著作権)のどれでも入力できます。
- 初期表示は、HTML4から使われている基本の文字です。カテゴリを「すべて」に切り替えると、全ての文字を確認できます。
- 表の文字・名前表現・10進・16進をクリックすると、その内容をコピーできます。
- 名前表現(© など)は、ブラウザが対応する名前付きの書き方です。名前が無い文字は、10進(©)か16進(©)の数値参照で書きます。どちらの数値参照も、すべてのブラウザで使えます。
- 2つの文字を組み合わせる名前付きエンティティは、数値参照を2つ並べて書きます。
- 「名前付きだけ」にチェックすると、名前で書ける文字だけに絞り込めます。
- 空白や制御文字など、そのまま見えない文字は、[NBSP] のような代わりの表示を出しています。結合文字は、土台の「◌」と一緒に表示しています。
- 絵文字・記号などは、閲覧する環境のフォントによって、見た目が違ったり、表示できなかったりすることがあります。
- 掲載している名前付きエンティティは、HTML Living Standard に定められたものです。日本語の説明は、主な文字に付けています。
- 入力した文章を、実際にエンティティへ変換するときは、HTMLエンティティ化をお使いください。
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