SSL証明書チェッカー
利用方法
- ホスト名と用途を指定すると、このサーバーから実際に接続して証明書の内容を取得します。
- 有効期限の残り日数を確認できます。期限切れ、残り7日以下、残り30日以下の場合は警告として色分けして表示します。
- 入力したホスト名がその証明書で有効かどうかを判定します。証明書には複数のホスト名(SAN)を登録できるため、別名でも有効な場合があります。
- ワイルドカード証明書(*.example.com)は1階層のみに一致します。www.example.com には一致しますが、a.b.example.com や example.com には一致しません。
- 用途は選択式です。HTTPS以外に、メールサーバー(SMTPS・IMAPS・POP3S・STARTTLS)の証明書も確認できます。
- TLS 1.0 と TLS 1.1 は既に非推奨です。これらに対応している場合は警告として表示します。
- 証明書が信頼できるかどうか(認証局による検証)は行っていません。有効期限が切れた証明書や自己署名証明書も、内容を取得して表示します。
- 社内ネットワークなど、インターネットから到達できないホストは調べられません。
- 入力したドメイン名・URLなどは、次に入力するときの候補として、このブラウザに保存されます。共用のパソコン・スマートフォンでご利用の場合は、使い終わったら「入力履歴消去」を押してください(シークレットモード・プライベートブラウズでは、閉じると自動で消えます)。候補の右端の「×」で1件ずつ消せます。消した候補は、同じ種類の欄を持つほかのツールからも消えます。
免責事項
当サイトをご利用したことによる、またはご利用になれないことにより生じるトラブルや損害には、当方は一切の責任を負いません。