メール証拠保全PDF

受け取ったメール(.eml)を選んで「解析する」を押すと、ヘッダー・配送経路・受信サーバーが記録した認証の結果・本文・添付の一覧と SHA-256 を表示し、PDF にできます。選んだファイルは、解析と PDF の作成のために当サイトのサーバーへ送ります。サーバーには保存せず、ログにも内容を残しません。
.eml ファイルを、ここにドロップ、またはクリックして選択
選んだファイルの中身は、「解析する」を押すまで送りません。
  • 元の EML ファイルを、手を加えずに保管してください。証拠として必要になるのは元のファイルです。
  • この PDF だけでは、メールが本物であることの証明にはなりません。
  • PDF のフォントに無い文字(一部の記号・絵文字・ほかの言語の文字など)は、PDF では欠けて表示されることがあります。
利用方法
  • 迷惑メール・詐欺・取引のもめごとなどで、相談先(会社の窓口・警察・弁護士など)へメールの内容を渡すときに使えます。メールソフトの「名前を付けて保存」などで .eml ファイルにしてから選んでください。
  • PDF には、元の EML ファイル全体の SHA-256 を各ページに載せます。PDF と元のファイルを結びつけるための値で、元のファイルを1バイトでも変えると値が変わります。
  • 認証の記録(SPF・DKIM・DMARC)は、受信したサーバーがヘッダーに書いた結果をそのまま表示します。このサイトが署名を検証したり、判定をやり直したりはしません。
  • 添付ファイルは、ファイル名・種類・大きさ・SHA-256 だけを表示します。展開・表示・保存はしません。転送されたメール(添付のメール)の中身も表示しません。
  • HTML の本文は、外部の画像・CSS・フォントなどを読み込まない形で表示します(画面の中の枠で表示し、リンクや送信の操作もできません)。
  • .eml ファイルは8MiBまで選べます。PDF に載せる本文とヘッダーの全文は、それぞれ20,000文字までです。それより長いときは、打ち切った位置にその旨を載せます。
  • PDF を作るときは、同じファイルをもう一度送ります。解析したあとに別のファイルを選んだときは、もう一度解析してから PDF を作ってください。
免責事項
当サイトをご利用したことによる、またはご利用になれないことにより生じるトラブルや損害には、当方は一切の責任を負いません。

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