CSV・TSV・JSON 変換

変換の設定
利用方法
  • CSV・TSV・JSON を貼り付けるか、ファイルを選んで、出力の形式を選び「変換する」を押してください。小さなデータは、貼り付けると自動で変換します。
  • CSV は、引用符(")で囲んだ値・"" と書いた引用符・値の中のカンマや改行を、正しく読み取ります。
  • 値は、すべて文字列のまま変換します。「00123」のような先頭の 0、長い番号、日付は、そのまま残ります。数値や true/false として出したいときだけ「推定する」にチェックしてください(先頭が 0 の数や、精度が落ちるほど長い数は、推定しても文字列のままです)。
  • JSON の数値は、書かれた表記のまま扱います。一般的な読み込み方では値が変わってしまうほど大きい数も、そのまま保ちます。
  • 「#」で始まる行をコメントとして書いたデータは、「「#」で始まる行を読み飛ばす」にチェックしてください。行の先頭が「#」の行だけを読み飛ばし、引用符の中や行の途中の「#」はそのまま残します。読み飛ばした行数はお知らせに表示します。
  • 見出しが重複している・行によって列の数が違う・入れ子を広げたときに名前が重なる、といった場合は、黙って上書きせずにお知らせします。
  • 「=」「+」「-」「@」で始まる値は、表計算ソフトで開くと式として実行されることがあります。見つかったときは「原文のまま」か「安全化する(先頭に ' を付ける)」かを選べます。
  • ファイルの文字コードは、UTF-8(BOM の有無)と Shift_JIS を読み込めます。出力は UTF-8 です(Shift_JIS での出力には対応していません)。Excel で開く CSV は「BOM を付ける」をおすすめします。
  • 扱える大きさは、10MiB・10万行・200列・1セル1MiB までです。プレビューは最初の100行を表示します。
  • 変換はすべてお使いのブラウザの中で行い、入力した内容やファイルはサーバーへ送りません。
免責事項
当サイトをご利用したことによる、またはご利用になれないことにより生じるトラブルや損害には、当方は一切の責任を負いません。

code 開発ツール のほかのツール